目次
はじめに核となる理念投資家が抱える現状の課題WealthWingがご提供する「安心」安心① ガラス張りの資産運用安心② 本格的なポートフォリオ運用を少額からご提供安心③ 高度な運用を低コストでご提供安心④ 為替リスクの無い、堅実な日本株への投資安心⑤ リスク以上に安定している運用実績安心⑥ 誰もが納得できる運用方針を継続し続ける資産運用安心⑦ テクノロジーが支えるデータ分析とリスクコントロールによる運用安心⑧ いざという時のヘッジ機能安心⑨ ESGを配慮した運用目指したい資産運用の形と思い

WealthWingが目指す、資産運用の形と思い

Wealth Wing(ウェルスウイング) のコンセプト

はじめに

 近年、ロボットアドバイザーと呼ばれる「株式や投資信託の一任運用サービス」が各社から提供されており、個人投資家であっても、リスクを分散した投資が手軽にできるようになりました。

 フィンテック事業を展開するFinatextホールディングス(東証グロース:4419)の証券事業会社である「株式会社スマートプラス」がご提供する

日本株おまかせ運用サービス、WealthWing(ウェルスウイング)

も、約25銘柄の日本株に分散投資を行い、リスク低減を図りながら、高いリターンを実現しています。

 そして、投資家の皆様に支えられ、サービス開始からおかげさまで 約3年 が経過しようとしています。

 今回のコラムは、「WealthWingが目指す、資産運用の形と思い」を、あらためて投資家の皆様にお伝えできればと思っております。

※株式会社スマートプラス
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第3031号
加入協会:日本証券業協会・一般社団法人日本投資顧問業協会・一般社団法人第二種金融商品取引業協会

核となる理念

「安心を感じる資産運用」をご提供する 

WealthWingの核となる理念です。

 昨今、年金に対する不安や世界情勢の激変等、人々の生活に影響を与えるリスクが多数顕在化するなか、

「将来の生活に漠然と不安を感じている」

方は多いのではないでしょうか。

 この様な「将来の生活に漠然と不安を感じている」皆様に、「安心を感じる資産運用」をご提供し、個人の資産形成に貢献することを目指しています。

投資家が抱える現状の課題

 多くの方の投資に対するイメージは、「大きく損をするのではないか?」といったネガティブなイメージがあります。

具体的には、

・預けたお金が、いつの間にか引き出されるのではないか?
・預けたお金が、預け先の倒産等により全て失われるのではないか?
・預けたお金が、大きな価格変動によって損失を被るのではないか?
・預けたお金が、納得いく内容で運用されるのだろうか?
・預けたお金が、拘束され自由に出金できないのではないか?
・預けたお金が、高い手数料によって増えないのではないか?

等々...

 しかし、一方で

「投資をしなければ資産を大きく増やすことはできず、将来を考えると投資をしないままで良いのか...」

といった相反する不安も抱えているのではないでしょうか。

 この皆様が持つ「漫然とした投資に対する不安」を出来るだけ緩和し、「安心して投資に向き合える資産運用サービス」をご提供するために、弊社は特許を取得するなど多くのテクノロジーを投入し本システムを開発しました。

WealthWingがご提供する「安心」

安心① ガラス張りの資産運用

 WealthWingは日本株を対象とした一任運用サービスです。一任運用サービスは、お客様ご自身の証券口座において、一任された当社がお客様に適した運用を行うサービスです。

 つまり、

運用は投資運用業の登録を持つ証券会社である当社に任せるものの、運用される日本株はお客様ご自身が株主となる

ため、以下の安心感があります。

<安心感①>
証券口座にあるお客様の資産は分別管理されるため、万が一、当社に何かがあっても、お客様の資産は保全されます

<安心感②>
お客様ご自身が株主となるため、配当金はもちろん、条件を満たしていれば株主優待を受けることができます

<安心感③>
お客様ご自身の証券口座であるため、「運用成績・保有銘柄・売買の経緯・配当・税金等」、一任した全ての運用内容をリアルアイムで確認できます

<安心感④>
流動性の高い、東証プライム銘柄へ投資するため、入出金はお好きなタイミングで自由に行えます

 お任せ運用でありながら、ご自身の証券口座で個別銘柄を運用するため、

  WealthWingは、運用内容の全てを把握することができる「極めて透明性の高い資産運用」

となっています。

(参考画面)

WealthWing画面

※上記参考画面は、あくまで例示として掲示したものであり、当該銘柄の売買を勧誘・推奨するものではありません。

安心② 本格的なポートフォリオ運用を少額からご提供

 WealthWingは、ご自身の証券口座で約25銘柄の個別株を運用するにも関わらず、 15万円 から投資が可能となっており、さらに 1万円 から積み立て投資もできます。

 本来、日本市場の現物株式を市場で購入するには、100株単位で購入する必要があります。

 しかし、WealthWingは当社がリスクを取る形で市場から100株単位で株式を手当し、それを1株単位に分けてお客様へ配分しています。

 これにより、市場で購入すると約1,500万円の資金が必要となる本格的なポートフォリオを、15万円で運用 することを可能にしました。

 また、ポートフォリオの配分方法に工夫をこらしているため、現物株式のポートフォリオを1万円から積み立て投資することも可能です。(特許取得)

約25銘柄の本格的なポートフォリオの運用は、本来であれば1,000万円を超える大きな資金を必要としますが、少額からこれを体験することができます。

(参考画面)
WealthWing画面

安心③ 高度な運用を低コストでご提供

 WealthWingにかかるコストは、

運用手数料:年0.99%(税込)、情報利用料:月330円(税込)のみです。

 パッシブ運用に比べて、分析に要するプロセスが圧倒的に多いアクティブ運用の手数料は、パッシブ運用の2倍以上が一般的です。

 しかしながら、WealthWingの運用コストは、データサイエンスを基本としたクオンツ運用であるため、人的コストが低く、パッシブ運用に近い低コストとなっています。

 さらに、ANA様が運営するANAマイレージクラブ(AMC)会員の方は「ANAマイル」も付与されます。運用開始後の6カ月は運用額に対して年率1%、その後は年率0.1%が付与されるので、運用を楽しみながらマイルを貯めることもできます。

WealthWingは、低コストながら、マイルも貯まるお得な資産運用となっています。

安心④ 為替リスクの無い、堅実な日本株への投資

 現在ご提供しているWealthWingは、「日本株のみへの投資」となっています。

 各社が提供しているロボアドは、海外のETFを中心にポートフォリオが組まれているものが多く、為替変動にパフォーマンスが大きく影響されています。

 外貨建ての運用は、運用内容によっては、運用リスク以上に為替リスクが大きくなる場合もあります。

為替の変動リスクが気になるようであれば、「海外投資家からも注目され始めている」堅実な日本株への投資は安心感に繋がるのではないでしょうか。

安心⑤ リスク以上に安定している運用実績

 WealthWingは、誰もが納得できる運用方針ながら、高度な運用技術に支えられているため、安定したパフォーマンスを実現しています。以下は、ご提供している8つの戦略ポートフォリオの運用実績です。

WealthWingの戦略

WealthWingの実績

WealthWingの実績

WealthWingの実績

※上記は実際にお客様へご提供した、モデルポートフォリオをもとに算出しています
※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではありません。また、運用手数料は含まれていますが、情報料及び税金等は含まれておりません。
※運用手数料:年率0.99%(税込)、情報利用料:月330円(税込)
※2020年11月26日にサービスをローンチいたしましたが、11月の計測日数はわずか2日であるため、11月を除いてパフォーマンス計測しております。
※月次リターンは、各月の日次リターン(配当込み)を累積した数値、年次リターンは各年の月次リターンを累積した数値、トータルリターンは全期間の月次リターンを累積した数値です。
※年率リターンは、累積パフォーマンスを年換算、年率リスクは運用期間の月次リターンの標準偏差を年換算、下方リスクはマイナスの月のみの月次リターンの標準偏差を年換算しています。

・上表にある、「ソルティノ・レシオ」は、(年率換算リターン/年率換算損失リスク)を計算した値であり、損失リスク1単位当たりのリターンを示しています。 

これは、言葉を変えると

「損失を取り戻す能力」

とも言えます。

 例えば、ソルティノ・レシオが、1であれば損した分を同額取り戻せ、2であれば損した分の2倍、3であれば損した分の3倍を取り戻す力があると言うことを示しています。

 つまり、ソルティノ・レシオが1以下の「損失を取り戻す能力が低い運用」は、利益を安定的に積み上げることが難しくなります。

 しかし、ウェルスウイング(Wealth Wing)は、全戦略平均のソルティノ・レシオが運用開始以来の実績ベースで 2.81(2023年10月末時点) となっており、

 損失を取り戻す能力が極めて高い、長期投資に適した資産運用サービス

となっています。

・下図は、現在当サービスをご利用されているお客様の「運用利回りと運用日数」の関係を示したグラフです。

WealthWingのリターンと運用日数の関係

※運用利回り=(コストを含む実現損益÷投資元本)で算出。投資元本=(直近の運用資産総額-コストを含む実現損益)で算出。
※途中の入出金は考慮せず。そのため、大きなプラスマイナスの利回りは外れ値とし、上下10データポイントを除外しています。

 運用実績が安定しているため、

運用日数が長いお客様ほど運用利回りが高くなっている

ことが見て取れます。

安定した運用は、複利効果を高める要因となるため、長期運用において非常に重要なポイントとなります。

・ また、運用実績に関しては、毎週・毎月、サービスサイトのコラムページにてレポートを掲載し詳細に解説しております。⇒ 運用レポート一覧

 パフォーマンスが良い時ばかりではなく、悪い時も、何故悪い結果となったかをご説明しており、

少しでもパフォーマンスに対する不安を軽減していただきたいとの思いで、週次・月次で継続して運用状況をご報告しております。

安心⑥ 誰もが納得できる運用方針を継続し続ける資産運用

WealthWingの基本となる運用方針は、

「高収益・高成長」×「財務健全」×「割安・高配当」のポートフォリオを常にご提供する

ことです。

 誰もが納得できる運用方針であるため、「複雑な仕組みを持った商品」よりも、何をしているかを理解しやすく安心感があります。

 さらに、誰もが納得できる運用方針でありながら、「高いパフォーマンスを実現」して来ました。

それには当社独自の理由があります。

運用方針の、

「高収益・高成長」 要素は、
グロース系の特性を持っているため、利下げ局面で流動性が高まる時期に強さを発揮します

「割安・高配当」 要素は、
バリュー系の特性を持っているため、利上げ局面で流動性が低下する時期に強さを発揮します

 そして、このグロースとバリューは下図が示すように、逆相関の関係性になることが多いため、循環的に物色されています。

WealthWingのグロース・バリュー推移

 しかし、グロースか?バリューか?(※グロースは成長性を重視した運用、バリューは割安性を重視した運用)

 どちらが良い結果となるかを当てることは非常に難しく、予測できたとしても売買頻度が高くなるため売買コストが高くなります。

 ですが、当社独自のグロースモデルとバリューモデルを利用し、グロース・バリューに偏らずバランスよく両者の特性を持つことで、下図のオレンジ面が示す様な安定したパフォーマンスを実現することができます。

WealthWingのグロース・バリュー分散投資パフォーマンス

 また、財務の健全性が非常に高い、東証プライム市場の銘柄のみを投資対象としているため、

運用方針の、

「財務健全」 要素は、
倒産や上場廃止リスクからの不安を低減します

この様に、

「高収益・高成長」×
「財務健全」×
「割安・高配当」
のポートフォリオを運用し続ける

ことで、誰もが納得できる運用方針でありながら、近年の様々なリスクが顕在化するなかでも、

WealthWingは、安定した高いパフォーマンスを実現しています。

安心⑦ テクノロジーが支えるデータ分析とリスクコントロールによる運用

 シンプルなため誰もが納得できるWealthWingの運用方針ですが、実は非常に高度な技術の上で運用されています。

 例えば、「高収益・高成長」と一言でいっても、

・どの様な財務指標を選択すべきか?
・それらが真に高いパフォーマンスを実現しているのか?

等を見極める必要があります。

 WealthWingは、1銘柄に対して50以上のファクターを計算し、約1,600銘柄に対してこれを行い、市場全体におけるファクターの傾向を日々モニターしています。

ファクターとは以下のような、株価に影響を与える要因です。

WealthWingのファクター

 これらファクターと株価の関係性を相関関係で分析していきます。この時の相関係数をファクターリターンと言い、ファクターが生み出すリターンと定義します。

WealthWingのファクター

 このファクターリターンを、以下の様に日々50以上のファクターに対してモニタリングしています。

WealthWingのファクター

 これを行うには、約1,600銘柄個々の「B/S・P/L・C/F・市場データ・属性データ等をデータベース化」し、それをもとに分析対象となるファクターを計算・加工します。

 最終的に、これら加工データから市場を動かす主要なファクターを抽出し、運用モデルを構築します。

 この様に、WealthWingの運用には莫大なデータと計算が必要となるため、システムインフラも含めた高いデータ分析能力を必要とします。

 先ほどの「高収益・高成長」要素は、一般的にはグロース系ファクターに分類されますが、各社におけるグロースの定義は微妙に異なります。

 WealthWingでは、複数の分析プロセスを経て、パフォーマンスに強い影響を与えるグロース系及びバリュー系ファクターを独自にモデル化しているため、グロース・バリューに偏らないバランス配分でも安定したパフォーマンスを実現することができています。

 また、ポートフォリオのリスクコントロールも、様々な制約条件を取り入れながらリスク・リターンを最適化する、高いポートフォリオ構築技術を必要とします。

 WealthWingは、

「グロース・バリュー」のみならず、「業種」や「内需外需」への偏重も起きないようリスクコントロールを行っている

ため、

予測が難しい外部要因からのリスクを極力抑え

つつ、

「高収益・高成長・業績上方修正・高配当・割安」といった、個別企業が持つ優位性にフォーカスした勝率の高い運用を可能としています。

 さらに、1銘柄の最大保有ウエートを10%以内に抑える制約をかけているため、万が一、デフォルトや上場廃止となるような場合でも、損失が最小限となるようポートフォリオは構築されています。

 また、最低でも月に1回はポートフォリオを見直す丁寧なリバランスも行っています。

この様に、

WealthWingは、テクノロジーに支えられた徹底したリスク分散により、誰もが納得できる運用でありながらも、高い実績を残しています。

(参考画面)戦略ポートフォリオのリスク特性 WealthWingのポートフォリオ特性

※上記のリスク特性は戦略毎や時期より多少の差があります。
※財務健全性ファクターは市場平均と比べると露出が低くなる場合もありますが、東証プライム市場自体が非常に高い財務健全性を担保しているため運用方針と矛盾しておりません。

安心⑧ いざという時のヘッジ機能

 WealthWingは、特許を取得したロボアド初のヘッジ機能もご提供

しています。

 運用資産を担保にインバース型ETFを信用取引で購入し、予め決められたヘッジ比率を自動で維持する機能です。

 大・中・小のヘッジ比率をワンタップで選ぶだけで、市場全体の下落からの損失を低減することができます。(特許取得)

 詳しくは、こちらをご参考ください。⇒ リスク要因が山積する今、資産を守りながら運用するには

(参考画面)アプリのヘッジ画面 WealthWingのヘッジ機能

安心⑨ ESGを配慮した運用

 ESGは、Environment(環境)、Social(社会)、Governance(企業統治)の3つの観点からなり、これらの項目を意識した「ESG経営」をしている企業に投資をしていこうとするムーブメントが「ESG投資」と言われています。  

 Wealth Wingでは、以下のプロセスで銘柄の選定を行っています。   WealthWingのESG活用プロセス

レピュテーションリスクを抱える、リスクのある「ESGスコアの低い企業」へ投資しない仕組み

も構築しています。

目指したい資産運用の形と思い

 これまでの資産運用業界は、どれだけ「大きな預かり資産を集めたか」がクローズアップされがちでしたが、最終ユーザである投資家にとって、真に重要なことは、どれだけ「自分自身の資産形成において有益であるか」ではないでしょうか。

運用会社にとってではなく、投資家にとっての「有益」とは、

・透明性のある運用

・明確な運用方針

・高度な運用技術

・安定した運用成績

・運用内容の共有

・低コストと利便性

だと、思います。  

重要なことは、「お客様本位の利益を最優先すること」

であり、その上でお預かりする資産額が増加し、果たして当社の利益に繋がれば良いと私達は考えています。

 今後も、お客様の利益を最優先とすることを、サービスの理念とし努力してまいります。

 これまで同様、引き続きご愛顧とご支援を頂ければ幸甚でございます。

スマートプラス 投資運用部長 福田雄一

経歴: 大手証券会社にて市場データ分析業務に従事後、プロップディーラーとして日本株ポートフォリオ運用を約10年間担当。クオンツアプローチによるマーケットニュートラル戦略を開発し、500億円規模を運用。市場リスクを取らずにアルファのみを積み上げる運用スタイルで高い実績を残す。現在はスマートプラス投資運用部にてWealthWingの運用モデル開発及び運用業務全般に従事。

Twitterでも適宜情報をご提供させて頂いておりますのでご参考ください。

Twitterアカウント: @wealth_wing

※本記事の内容は本サービスの将来リターンを保証するものではありません。  

商号等:株式会社スマートプラス 金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第3031号 加入協会:日本証券業協会・一般社団法人日本投資顧問業協会・一般社団法人第二種金融商品取引業協会 <重要事項> ■口座開設・お取引に関するご留意事項 ・スマートプラスでお取引いただくこととなった際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。 ・株式のお取引については、株価の下落により損失を被ることがあります。また、倒産等、発行会社の財務状態の悪化により損失を被ることがあります。 ・信用取引につきましては、金利、貸株料、品貸料などの諸費用がかかるほか、委託保証金の額を上回る取引額の取引ができることから、株価等の変動により委託保証金の額を上回る損失が生じるおそれがあるハイリスクハイリターンの取引です。 ・信用取引の委託保証金維持率や最低委託保証金額は当社から交付される契約締結前交付書面をよくお読みください。 ・お客様の投資に対する適合性が信用取引に不向きな場合は信用取引を行うことはできません。 ・レバレッジ型・インバース型ETFは運用にあたっての諸費用等により対象とする原指標と基準価格に差が生じる場合があり、中長期にあたってはその乖離が大きくなる可能性があるほか、複利効果により利益を得にくくなる場合があります。 ・当社における各種口座開設に際しては当社所定の審査があります。 ・資料等の中で個別銘柄が表示もしくは言及されている場合は、あくまで例示として掲示したものであり、当該銘柄の売買を勧誘・推奨するものではありません。 ・お取引に際しては当社から交付される契約締結前交付書面、目論見書その他の交付書面や契約書等をよくお読みください。 ■投資一任契約に関するご留意事項 ・スマートプラスと投資一任契約を締結した際には、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。 ・当社がお客様と締結する投資一任契約に基づき投資運用を行うもので、投資元本は保証されるものではなく、運用による損益はすべてお客さまに帰属します。 ・投資対象は、値動きのある国内の有価証券等となりますので、株価、金利、通貨の価格等の指標に係る変動や発行体の信用状況等の変化を原因として損失が生じ投資元本を割り込むおそれがあります。 ・投資一任契約お申込みの前に、契約締結前交付書面や約款等をよくご確認いただき、ご理解のうえお申し込みください。 ・投資一任契約にはクーリング・オフ(金融商品取引法第37条の6の規定)は適用されません。 ・表示される過去の運用成績については将来の運用成果を保証するものではありません。

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・お取引に際しては当社から交付される契約締結前交付書面、目論見書その他の交付書面や契約書等をよくお読みください。
■投資一任契約に関するご留意事項
・スマートプラスと投資一任契約を締結した際には、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。
・当社がお客様と締結する投資一任契約に基づき投資運用を行うもので、投資元本は保証されるものではなく、運用による損益はすべてお客さまに帰属します。
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・投資一任契約お申込みの前に、契約締結前交付書面や約款等をよくご確認いただき、ご理解のうえお申し込みください。
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